目のかゆみ、疲れは老眼の予兆!?
放置すると老眼が早まる!?
えんきんは今なら2袋1000円?!
公式サイトは下の画像をクリック。
ファンケルのえんきん

レーシックを考えているけど失敗例は?後遺症もあるの?

視力が低下すると、一昔前ならメガネかコンタクトによる矯正が常識でした。
しかし現代ならレーシックという選択肢もあり!

「でも、もし手術が失敗したら?」
「手術そのものは成功したとして、後遺症の心配は一切無いのか?」

目は換えがきかないものだからこそ、そんな不安も尽きませんよね。
というわけで、今回はレーシック手術につきまとうリスクについてお話します。

レーシックは失敗もある?

レーシックとは、角膜にレーザーを当て、カーブを変えることで視力を矯正する手術。
日本では2000年に認可されており、効果の程も実証されています。

しかし、失敗例や後遺症に悩む人の報告はけしてゼロではありません。

レーシックによって被害を被った人々は「レーシック難民」と呼ばれ、
被害者が集まって刑事・民事訴訟に発展した例もあり、
「安易に受けるべき手術ではない」という意見も良く耳にします。

実際、料金や施術内容、リスクについて情報収集をしていない状態では、
レーシックを受けることはあまりすすめられません。

失敗例や後遺症例として、角膜感染症、過矯正、
ドライアイ、ハログレア現象(まぶしく感じること)などがあり、
これらが原因で目眩や頭痛、眼球の痛みを起こし、
精神的に疲弊してしまうケースも少なくないといいます。

術後すぐは視力が回復したものの、
1年後には元通りかそれ以下の視力になってしまった、
視力に問題はなく痛みなどもないが、眼球が突出してしまった、
なんていう報告もありますね。

もちろん、こういった症例は必ず起こるわけではなく、
多くの人はレーシックを受けたことで快適度がぐっと上がったといいます。

しかし、レーシックによって大きな被害を受けた人がいることは、曲げようのない事実です。

もしあなたがレーシックを検討しているのであれば、
事前に医院のHPなどでしっかり情報を集めましょう。

その上で医師の説明をしっかり受け、
全てにおいて納得できた場合にのみ施術を受けること。

当然、リスクに関する事前の説明が十分でない医師や医院は、信用できるとはいえません。
自分が納得できる医院や医師を見つけるまでは、そして施術内容に納得できるまで、
レーシックを受けるのは少し待った方が良さそうですね。